趣味が織りなす多ジャンル毎日複数更新のブログです!
http://kanu3state.blog44.fc2.com/
秋晴れ
2016-08-27 Sat 23:20
おばんです、せいです。

今日は気持ちのいい秋晴れでした!
風も涼しく窓を開けてるだけでよかった。

参加する同人イベントの明日もこんな天気で涼しければいいんだが…
高気圧によって停滞前線が道東方面へ流れ、北海道の西側は晴れ、東側は曇りや雨の天気だったようです。
しかしこの停滞前線が明日にはまた西へと移動してくるらしいので…
会場のある小樽は晴れのち曇りという天気になりそうなんだとか。
まぁ予報は当てにならないのでね…



--------------------------------------------------------------------
 戦時中に投下され、私有地から見つかった不発弾。撤去時の防護壁や警備の費用を払うのは国か、自治体か、それとも土地所有者か――。大阪市から負担を求められた所有者が、支払いを不服として裁判を起こしている。「戦争の遺物」ながら責任の所在を明確に定めた法律はなく、自治体ごとに対応が分かれているのが現状だ。

■支払い不服、提訴
 「すぐに用意できる金額ではなく、頭が真っ白になった」。大阪市浪速区の不動産管理業の男性(58)が所有する土地から米国製1トン爆弾が見つかったのは昨年3月。作業は自衛隊が実施したが、万一に備える防護壁の設置費など576万円を市から求められた。
 速やかな撤去のためいったん支払ったが、今年4月に市に返還を求めて大阪地裁に提訴した。「今後、負担を求められて困る市民が出ないよう、適切な司法判断を待ちたい」
 裁判で市は争う姿勢だ。民法の「土地の所有権は土地の上下におよぶ」との規定をもとに、これまでも土地所有者側に負担を求めてきた。市によると、これまで異を唱えられたケースはないという。
 一方、今回の訴訟を機に、市は「国の責任」についても問う方針だ。吉村洋文市長は記者会見で「不発弾の処理は本来は国が負担すべきだ」と発言。7月、国に訴訟の当事者として参加するよう促す「訴訟告知」の手続きをとった。国は「方針はまだ決まっていない」としている。

■自治体の対応、まちまち
 費用負担のあり方は、各地で異なる。私有地から見つかった不発弾の処理実績がある自治体を取材したところ、東京都品川区や浜松市、宮崎市は自治体が負担。神戸市や大阪府八尾市は大阪市と同様、土地所有者側が払っていた。
(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-00000016-asahi-soci)
------------------------------------------------------------------

そりゃ不服だろうな…
これは国が金出すかアメリカに出させた方がいいんじゃないの?
流石に地主が可哀想な気がするが…

それとも「その土地の所有者はお前なんだから不発弾見つかったらお前が処理しろ」ってことなんやろなぁ。
私だったら家に飾るかなww
仮に爆発したとしたらどれぐらいの範囲に影響あるんやろ…

そういえば不発弾でいつも思い出すのは、
昔ドラえもんのアニメで不発弾見つかってワーギャーやってたシーンあったんだよなぁw
何故かそこしか覚えてないけどwww



ここ数日で北日本の気温は一気に下がるようです。
気温の差で体調を崩しやすい時期になりました。

私はまだ当分は裸で過ごすやろなぁw
筋トレすると暑くてね…

明日も涼しい一日でありますように。

したっけノシ

別窓 | 日常 | コメント:0 
<<イロイロ動画 | 赤兎馬に乗りて | H対M第21回戦2016>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

| 赤兎馬に乗りて |