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そのための
2015-12-20 Sun 18:30
おばんです、せいです。

予約投稿です。
日曜は恐らく帰宅しても疲れてるので一応前日に書いて予約投稿しておきますね^q^

そ の た め の 予 約



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 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、テレビをはじめとしたメディアとSNSの今後を考察。
 放送作家という仕事柄、初めて会う人には「いつも見ているテレビ番組は?」と尋ねるのが癖になっている。
 が、ここ数年、「ない」という答えの多いこと、多いこと。特に若い人たちは、「ドラマは何も見ていない」とか「毎週決まって見る番組はない」と、サミシー答えである。
 若者の“〇〇離れ”というワードの中でも、「クルマ離れ」とか、「お酒離れ」というのは、「もともと、興味のないもので、“離れ”たワケではない」という意見がある。が、テレビに関しては間違いなく、「以前は見ていたのに離れてしまった」代表的なものだろう。

 どうすれば若い人たちにテレビを見てもらえるのか、どうしたら興味をもってもらえるのか…と切実に考えていた私に強烈な光を与えてくれたのが12月23日にオンエアされる『インスタ女子部』(テレビ愛知)だった。
 知り合いの制作スタッフとの初回会議で紹介されたのがソーシャルメディアブランディングエージェンシー『株式会社ドレスイング』CEOのナカヤマン。氏だった。
 デジタルプロモーションのクライアントは、GUや、GUCCI、クリニーク、女性誌の『美的』や『ViVi』など、ファッションやビューティ関連。これまでにもアプリを使ったり、イベントコンテンツをデジタルを使って広げてきたりした氏。昨今は、特にインスタグラムを使ったPRの相談が多いという。
 氏を業界で一躍有名にしたのは、フォロワーが何万人も何十万人もいるカリスマ・インスタグラマーのモデルや女性タレントを起用した「GUタイムライン」である。衣食住全般が記されるブログや、ちょっとしたつぶやきが人気のツイッター、友達自慢ともいうべきFacebookとは異なり、私服公開や、その日のコーデといったファッションにまつわる画像が圧倒的に支持されているインスタグラム。芸能人でも水原希子やローラ、渡辺直美ら、ファッショニスタにフォロワーが多いことでもわかろう。
 で、GUタイムラインは、GUのアイテムを一つ以上入れつつ、島袋聖南はじめカリスマ・インスタグラマーが私服コーデを公開するもので、シーズンの推しアイテムをユーザーが購入するときの大きなきっかけになっているという。
 そのナカヤマン。氏がテレビ番組の制作会議に現れたのは、カリスマ・インスタグラマーの日常やファッションポリシー、恋愛感などを“トーク番組”にするからだ。
 MCは、2015年、個々にブレイクしたスピードワゴン。この番組をきっかけに、小沢一敬はインスタグラムを開始したうえ、。カリスマモデルとしても女子人気が高いインスタグラマーらと、ファッション誌『NYLON』の表紙を撮影。まず雑誌とのコラボが成立した。
 続いては、Facebookが『インスタ女子部、宣伝部』なる告知番組を動画配信。
 もちろん、出演者の、島袋聖南、るうこ、野崎智子、荒井愛花、ゴールドエリカ、山本奈衣瑠、長澤メイらのインスタグラムやツイッターでも同番組収録のもようや『NYLON』の表紙撮影の様子が続々アップされていた。
 ナカヤマン。氏は言う。「僕が見ている限り、テレビとSNSとのコラボはまだまだ全然できていない」と。
 確かにそうかもしれない。テレビ界で「インタラクティブ」という言葉が横行して久しいが、やっていることといったら、せいぜい番組への意見がファクスやメールからツイッターに変わったくらいである。
 テレビ、ラジオ、雑誌、新聞は、互いにコンプレックスとジェラシー、リスペクトといった複雑な思いを抱きながら今日まできた。
 そこに現れたSNSなるものについて既存のメディアは、どこかで「負けるハズがない」とタカをくくっていたところがあったように思う。特にテレビ局の年配者や上層部は、いまだにSNSの台頭に危機感を抱いていないように私には見える
 ちょっとだけ救われるのは、ナカヤマン。氏のような人たちが、いまだにテレビというメディアに対し、魅力をもっていてくれることだ。
 もちろん、そこにはSNSとのコラボが必要不可欠であり、ナカヤマン。氏は「できることはまだまだたくさんあるし、メディアと組み合わせが一つ増えるだけで、可能性が広がるので、おのずと予算取りも変わってくる」と、テレビと紙媒体、SNSとのコラボが大きなビジネスチャンスにつながると断言する。
 まずは、12月23日の『インスタ女子部』をチェックしていただきたい。今回は20代の女性向けだったが、SNSは、アラフォー、アラフィフぐらいまでなら大半がやっているハズ。たとえば小学館の女性誌だったら、『Oggi』『Domani』『Precious』などがテレビ番組やSNSと本格的なコラボをしたら、また新たな展開になると思われる。
 とにかく、テレビ関係者たちは、もうちょっとSNSを勉強すべきである。
(http://news.nicovideo.jp/watch/nw1951363?ver=video_q)
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最初の数行だけ見てあとの残りは別に見なくてもいいな、時間の無駄。
要するに「若者のテレビ離れを食い止めよう!SNSをもっと見習って、どうぞ」ってことらしい。
こんな長々と書くとか読み手のことをもっと考えてくれよな~
テレビもつまらない上にテレビの話題を書いた記事もクッソつまらない。

出ました。とにかく若者のせいにする「若者の○○離れ」

離れちゃいかんのか?
テレビ番組が面白くないから見ない。ただそれだけ。
おっと!私はもう「若者」という年齢でもないなwww
ということは若者だけじゃないってことだよテレビから離れてるのは!

視聴率が低迷し続けているこの業界。
もう落ち始めてから数年経つのに根本原因を糞も理解してないんだな。
ネットとかでテレビがどう言われてるか見たりしないのか?
テレビへの不満を全て塞ぎこんでるから対策も見つからんのだろう。

・日本を貶めた反日
・偏向報道
・韓国ゴリ押し
・在日犯罪の隠蔽
・露骨な政権潰し
・放送中の悪戯(テロップ改変やイジメなど)
・同じ反応しかできないお笑い芸人ばっかり
・標的を決め、その標的の知られたくない内面や精神を抉る行為
・能無しコメンテーターばかりを集めたニュース番組
・テレビ局員大半が韓国人で構成

誰が見たいと思うん?
もうテレビは「日本人向け」じゃない。
それでも日本人で見てる奴ってのは情報勢弱者かただの馬鹿しかいねぇよ。

テレビってのはさ、電波なんて要らないんだよ。
ネット回線が繋げたり、パソコンの画面として活用できたり、何よりゲームに使用する為のものだから。
テレビというよりもう「ディスプレイ」の用途、これだけあれば十分よ。

今年の年末もテレビを見ることなんてないだろうなー
昨年は夕飯食ってさっさと自分の部屋に上がってネットしてたわw
面白くないからね。音楽番組とかさwwアニソンの特番あるなら見るけどなー
最近の歌手の歌なんて全然知らねーわw

音楽の脆弱者と罵られるかもしれないけど、
私にとっては別に ど う で も い い 。人生に必要のないものだからね。
気に入ったものだけ耳に入れとけばいいのよ。
そんなどうでもいい最近の音楽のことよりも今後の国の動向やら生活環境が変わっていくかもしれない情報を捻じ曲げて国民に伝えてるマスゴミ、それを信じてる脆弱者が居るってことが問題。

やっぱ一旦テレビ局全部を潰してちゃんとした報道ができるようにした方がいい。
国が動き出さないと実現できないことだがあまりにも酷過ぎるんだよなぁ。
「報道の自由」(笑)とか掲げて自分勝手に報道するテレビほんと死んで。

まぁテレビが視聴率低迷の原因解明なんてずっとできないだろうなw
だって失敗を次に活かす事も何故失敗したのかも理解できず、都合の悪いことには目を瞑り、出来ないと喚き散らして他人に責任を押し付ける「あの国」の民族がテレビ番組作ってんだもんwwwww

Good bye TV.





日曜に関しての記事は月曜に書いていきますねー

月火を頑張れば水曜は祝日で休みゾ。
祝日目指して頑張って参りましょう!

したっけノソ


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